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導入企業のメリット
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売上アップ!

プロモーション手法の多様化による売上向上効果が見込めます。

収益アップ!

前受金によるキャッシュフローの向上、退蔵益(期限切れ)は、新たな販促施策の原資として活用頂けます。

コストダウン!

従来の紙製商品券の電子化及び現金の取り扱いを低減することで、業務負荷を大きく改善致します。

導入企業のメリット(1)

売上アップ!

1.来店頻度アップ

入金・利用に応じた顧客特典設定が可能なため、期間を特定したプロモーションに有効です。 電子マネーをご利用頂く顧客の来店頻度向上による、売上増加が見込めます。 クーポンやノベルティ等、来店促進ツールとして、様々なプロモーションに活用することが可能です。

2.顧客単価アップ

現金決済単価と比較して、プリペイドカードの決済単価が高くなる傾向があります。

3.新規顧客獲得

紙製商品券と比べて、スタイリッシュで独自性の高いデザインのカードを作成することが可能で、 EC決済にも対応が可能なため、利便性が高く、幅広いギフトニーズに対応します。 ギフトカードは、既存のお客様から新規のお客様をご紹介頂ける、新規顧客獲得ツールとして有効です。

導入企業のメリット(2)

収益アップ!

1.前受金によるキャッシュフロー向上

お客様に事前に入金頂く前受金は、将来売上の確保となり、キャッシュフローの良化が図れます。 キャッシュフローの向上により、資金調達のコスト削減など、財務メリットが発生します。

2.退蔵益の発生

発行金額の約5%~8%程度発生する(※弊社実績)有効期限切れのバリュー(退蔵益)は、さらなる販促施策の原資としてご活用頂けます。

プロモーション利用

コストダウン!

本部業務の効率化

従来の紙商品券と比べ、電子商品券は回収処理業務が不要となり、事務処理コストを大幅に改善することが可能です。 PCの管理画面上でリアルタイムにて、カード発行枚数、入金金額、利用金額、未使用残高等の集計が可能です。

2.店舗業務の効率化

販売時より価値が発生するバリューカードは、厳重な在庫管理及び専用スペースの確保が不要なため、セキュリティ管理が容易です。

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